骨喰・鯰尾同時公開…徳川美術館にまた行きたくなるも、今はガマンガマン…

本日は大変梅雨らしいお天気で。そういえば関東って既に梅雨入りしていたことを今、初めて知って驚いています。いくらテレビをあんまり見ないにしても、ネットで散々ニュースを読み漁っているから、そうそう見逃すなんてないと思っていたのに…

と思ったら、関東の梅雨入りが報道されたのは6月5日。自分が日本にいない時だったので、そりゃあ知らんがな…。最近雨の日が増えてきたなーと思っていたけど、なるほど。既に梅雨入りしていたのなら納得です。

この梅雨が明けたらいよいよ夏到来。今年の夏はラニーニャ現象が発生するとかなんとかで、以前から猛暑・酷暑だと言われています。果たして本当にそうなるのでしょうか。

まぁ何が来ようとお仕事して、稼いで、二次元に癒されるのだけは変わりません。夏の暑さになんか負けていられないのである。熱中症に気をつけつつ、今年もあと半年オタク充を貫きましょう。

ところで本日のブログですが、今日も朝から晩まで就活三昧なので短めにサクサクまとめて参ります(‘、3_ヽ)_

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徳川美術館で骨喰・鯰尾 同時公開

名古屋の徳川美術館さんがまたスゴイことをやらかします。同時公開…。骨喰くんと鯰尾くんを同時公開…!

うらやましい。うらやましいですが、名古屋は5月に訪れたばかりだし、何より8月はまだ収入がどうなってるか不明瞭で、日帰り2万円コースの出費はなるべく避けたい…。ってことで今回はほぼ見送り確定でした。残念無念。

まぁ「刀剣乱舞」はこれからアニメが2つ待ち受けていますし、刀剣映画が公開されたり、刀剣喫茶がオープンするほど刀剣ブームは継続中ですし、きっと今後も引き続き各地で刀剣展示が行われることを祈りつつ、その日のために着々と貯金を積み重ねます_(:3」∠)_

「マジきゅんっ!ルネッサンス」10月にアニメ化

去年11月にスタートした、まだまだ新しいオールメディアプロジェクト「マジきゅんっ!ルネッサンス」。5月にようやくテーマソングCDが発売され、9月にはVita向けゲームが発売される…までは分かっていたのですが、先日開催されたイベントにてアニメ化も発表されました。

放送は今年の秋。2016年10月から放送開始です。プロジェクトスタートから1年足らずでアニメ化。「B-project」の時も思ったけれど、最近のメディアミックスコンテンツってアニメ化までのスピードが早い早い。

でも気軽に触れられるアニメはありがたい話で、9月のゲームはいったん様子見しつつ、10月からのアニメでまずどんな作品なのか知ることから始めましょう_(:3」∠)_

マジきゅんっ!ルネッサンス

それにしても「マジきゅん」アニメが10月スタートとは。10月は「うたプリ」のアニメ4期も放送決定しており、ブロッコリーが手がける作品が2つ同時にアニメ放送されることになります。ブロッコリー攻めている。

それ以外にも10月は「刀剣乱舞」「鉄血オルフェンズ2期」「文スト2期」「ハイキュー3期」「舟を編む」「3月のライオン」などなど、毎週絶対欠かせないアニメが既にこんなに揃っていて、個人的に大豊作な時期となりそうです。HDD大丈夫かな…。それより自分に見る余裕があるのかな…(‘、3_ヽ)_

「銀魂」実写映画化はどこまで本気なのか

ジャンプ本誌はおろか、映画ニュースサイトもまだ正式に情報発信していないこのネタ。どこまで本気なのか分かりませんが、正式発表前からぽろぽろネタが漏れていた「ハガレン」実写化のことを思い出すと、これもガセではなくそのうち正式発表されるのでしょうか。

どう転ぶか全くわからないので、今のところ特に感想もなくひたすら様子見です。それよりもなによりも、この”「銀魂」実写映画化”ニュースが映画ナタリーから発表されてるかなー?と気になって調べていた最中に発見した

サメフェス2016に心奪われております。こういう超ド級のB級映画、割と好きです_(:3」∠)_

E3はじまります

6月14日~16日までの3日間、アメリカ・ロサンゼルスにて世界最大のゲームショウ「E3」が開催されます。世界規模なので基本的にはワールドワイドな超リアル寄りゲームが目白押しであります。

それでも日本の企業…ソニーからはVRの新情報が出るのかなーとか、スクエニは「FF15」とか「KH2.8」をメインに「FF7リメイク」についてもポロッと出るといいなーなんて思ったり。任天堂は独自に配信するんだったか。

まぁとにかく様々なゲーム最新情報が出回る機会ですので、ここ数日間は日本だけでなく海外にも目を向けてチェックしていきたいと思います。

中には既にプレスカンファレンスとして最新情報を発信している企業もあり、チラチラ拝見してみたのですが…

何かもうスゴイ。映画じゃないかってくらいリアルです。さすが海外。開発費が桁違いなだけありますぜ…。例えば「Destiny」は5億ドルも開発費が掛かっていて、今のところ最も開発費がかかったタイトルとされています。そして発売日の翌日にはこの5億ドルを回収しています。恐れ。

海外ではクリエイターの待遇が厚いとよく噂になりますが、もちろんその分判定はシビアで、生き残るにはそれなりのスキル+向上が求められるのでしょう。そうは言っても貰えるものが貰えると励みになりますし、環境が良ければ居続けます。

国内もスグには無理でも、ある程度待遇が良くなったり、働きやすい環境が出来上がっていくといいのですが。

いちおう転職中にいろいろ話を伺っていると、じょじょに勤務環境はよろしい方向へ向かっているようです。中には裁量労働っていう自由なようですごくアレな労働形態を廃止し、残業代を出すように変更した企業もあれば、そもそも残業イクナイ!という考えで月々の平均残業時間が10時間なんて驚きの白さを見せてくださる企業もあったり。

転職するに当たっていろんなコトが見えてきたので、悩みはしたけどやっぱり転職してよかったなと思います。このままジワジワと環境が整っていくことを願いながら、残りの就活ガンバルゾ_(:3」∠)_

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